事業概要

ソフトウェア開発も、新規事業開発も、顧客の体験価値創造を目的として、
サービス事業を開発できるチームを組成して行います。
curationsは、企業の “サービス事業の共創パートナー” として
ビジネス開発プロセスの”Re-Generation”に取り組んでいます。

リーン・スタートアップの実践
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顧客起点のリーンスタートアップ実践

潜在顧客の探索、サービス事業のプランニング、潜在市場とのコミュニケーション等、全てのプロセスをクライアント企業と共創しながらcurationsが主体的に実践します。事業構想の仮説検証を小さくクイックに実践(ローンチ)してみることで、机上では分からない潜在顧客層の存在や顧客層のインサイト(本音・本心)発掘が可能になります。顧客起点のリーン・スタートアップを実践できるのがcurationsの強みです。

プロトタイプ開発
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プロトタイプのアジャイル開発

プロトタイプをスピーディーにローンチすることで、早期にコアユーザー候補を発掘・獲得。コアユーザー候補との共創を通じたフィードバックを元にサービスをブラッシュアップしていきます。サービス企画、 アプリケーションのクオリティを高めつつ効率的なプロトタイプ開発を行うために、オフショアを活用したチームビルド等、ユースケースに応じて最適な開発体制を組み、スピードを重視したアジャイル開発を実現しています。

サービス運営
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サービス運営を通じたブラッシュアップ

クライアント企業と潜在顧客、双方の課題や期待をマッチングする役割をcurationsが果たすことで、プロトタイプサービスをローンチ後から本格的な事業開発が始まります。机上の計画ではなく、プロトタイプサービスを実際にローンチし運営しながら、潜在顧客に問い続けながら、高速でブラッシュアップしていくことがcurationsなら可能です。その為に、curationsでは開発チームのみならず、運営スタッフもユースケースに応じてチームビルドし、企業起点と顧客起点の双方がフィットする仮説検証を回し続けられる運営体制を構築します。

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